パチンコを打っている時に後ろで待たされる女性の心理。遊戯に中に熱くなりを殴るお客様

sakiのホールでは番長3が、1番人気というお話を以前にしましたが

先日12000枚以上を換金されたお客様がいたそうです。

残念ながらsakiが勤務していた時の出玉は4000枚程でしたので、12000枚の出玉を流す現場にはいませんでした。

12000枚出したのはカップルで来店される若い常連さんなのですが

いつも彼女は遊戯する事なく、後ろで見ているんです。

しかも立ったままで・・・

彼氏?

旦那?

が遊戯している間、ずっと立ちっぱなし・・・

見かねたスタッフが、たまに椅子をお持ちするんです

少し可哀そうに思います。

8時間以上、遊戯する事なく横や後ろで見ている気持ちってどんな感じなんだろう・・・

sakiには耐えられそうにありません。

ギャンブルで熱くなりすぎて周りが見えなくなる人

sakiの旦那もそうなのかな??

saki自身がパチンコ店で働くようになって良く見る光景

それは

遊戯台を叩くお客様・・・

実際には、叩くというより殴ると言った方が正解かもしれませんね。

思いっきりグーで殴る方をたまに見かけます。

自分の手も痛いはずなのに、遊技台にパンチするなんてどうかしてると思いませんか??

始めの頃はsakiも驚いたのですが、次第に感覚が麻痺してきたのか

「あ~ぁ、今日もやってるよ」

「台を壊したら弁償なのになぁ」

なんて思いながら見ています。

旦那もパチンコで借金をした1人なので

sakiの旦那もそうなのかな??

と、ふと思ってしまいました。

ギャンブルで借金というのは家庭を持っている方は絶対にやめた方がいいです。

お金が無いというのは離婚の原因にもなりますし、遊戯として楽しむならともかく、台や人にあたるのはどうなんだろう・・・

今日は実際に、台を頻繁に叩いてるお客様とホールの男性スタッフが口論となっていました。

そういうストレスも含めて高時給なんだろうなとも思いますが、sakiの旦那にはそういう事はヤメてほしいな。

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