イジメの後遺症に悩む。被害者の心の傷はなかなか消える事はない。

sakiのブログの原点は

職場内でのイジメ

旦那の借金

そのストレスを吐き出す場所として記事を更新しています。

過去のお局グループからの仕打ちの記事を見て、そんなのイジメにはいらない。

私や俺の方がもっと酷いイジメにあっている・・・

と気分を悪くされている方がいたら申し訳ありません。

ただ、被害者の方に共通するのはイジメのトラウマはなかなか消えない、という事ではないでしょうか??

体に出来た傷は、目に見えても心に出来た傷はなかなか消えない。

sakiはそう考えています。

実際にsakiも過去のトラウマから現在も悩まされている問題があります・・・

女性にとって非常にデリケートな悩みなので、記事にしようかどうか迷ったんですが、真実を少しでも話すことで、内にため込んだモヤモヤを解消したいな、と思い記事にしました。

イジメのトラウマと後遺症

現在の職場(パチンコ店)では、たまにパソコン作業があります。

その日のsakiが勤務するお店の稼働状況や、他店の稼働状況の確認。

その他にエクセルで自分の勤怠を確認したり、主任から頼まれたスタッフさんの書類を作成、印刷したりなど、本当に簡単な事なんですが・・・

そのパソコン作業をしている時に、全身からダァーっと汗が出てくるんです・・・

特に、おでこや手

一番嫌なのが脇・・・

分からない事を先輩スタッフさんに教えていただきながら入力したりするんですが、その指導されている最中の緊張のせいで汗が止まらないんです。

汗がでると嫌だ

恥ずかしい・・・

そう考えていると、余計に大量の汗が出てきます。

その原因は、過去のお局グループに仕事を教えてもらっていた時のトラウマで、出来ないと怒られたり、嫌味を言われる。

出来ない自分が悪い。

そう考えると、マウスやキーボードを打つ手が次第に震えていました。

その症状が、現在もまだ残っているんですよね・・・

ホールに出て接客している時や、自宅でパソコン作業をしている時は、特にそのような症状は出ませんが。

先輩スタッフに指導されている時や、入力方法が分からなくて不安な時などは冷汗をかいてしまうので、とても恥ずかしいです。

汗脇パットや、制汗剤、もちろん無香料のウエットティッシュなどを持参して対処をしていますが、sakiにとって一番いい解決方法が見つかりません。

違う環境で働いているので、お局グループの事なんか早く忘れたいんですけど、未だにトラウマに悩まされています。